助け合いの心
先日、眼科を受診したときのことです。耳が聞こえにくく、車椅子が必要なご高齢のご夫婦が来院され、待合室で、夫が妻を気遣いながら付き添われていました。
すると、待っていた方々が席を譲ったり、受付を手伝ったりと、それぞれができることを自然に始めました。私も車椅子を取りに行くお手伝いをしました。
誰に言われるでもなく、思いやりの心で行動する皆さんの姿に温かい気持ちになりました。同時に、幼い頃に両親から「困っている人がいたら助けなさい」と教えられたことを思い出し、大切なことを改めて学んだ気がします。
困っている人に自然と手を差し伸べる助け合いの心は、日本の素晴らしい文化の一つだと思います。私もその教えを大切にし、これからも人に寄り添える人でありたいと思います。
まぁちゃん(62歳)
おむつ卒業レース
3歳になった末っ子と、もうすぐ5歳になる長男。2人とも夜の就寝時だけはおむつが取れず、どちらが先に卒業できるか競争中です。
成功する日もあれば、失敗する日もあります。特に末っ子は失敗すると「イーヤーだー」と悲しそうにするのですが、その姿が何とも愛らしいです。
「このまま大きくならなくてもいいのにな」と親の私がほっこりして癒されています。
さや(38歳)
クワズイモの花
鉢植えで育てていたクワズイモが大きくなったので、7年ほど前に畑の土手へ移植しました。冬になると地上部は枯れてしまいますが、春になると新芽を出し、成長します。
今年は7月初め頃から花が咲きました。
はんじら(90歳)
クワズイモの花
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令和8年9月30日(水曜日)消印有効
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