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お知らせ 2026年01月20日更新
お知らせ

お知らせ(2026年1月お知らせ版)

お知らせ(2026年1月お知らせ版)

ねたきり老人介護手当

内容 在宅の要介護老人の介護者に対し、老人介護手当を支給
(注意)手当は6カ月を単位として年2回(8月、2月)支給するものとし、1回当たりの額は要介護老人一人につき6万円
対象 次の①から③の要件を全て満たす方
  • 在宅の要介護高齢者・介護者が本市に1年以上住所を有していること
  • 要介護4または5と認定された65歳以上の要介護高齢者を、基準日(令和8年2月1日)から過去6カ月間に3カ月以上在宅で介護していること
  • 要介護高齢者・介護者の属する世帯員全員が、市民税所得割が課税されていないこと
    (注意)特別障害者手当もしくは経過的福祉手当の受給者は対象外
申込期間 2月2日(月曜日)から27日(金曜日)
準備する物 介護者の身分を証明できるもの(運転免許証、マイナンバーカードなど)、介護者名義の通帳
申込方法 準備する物を申込先へ、直接
問合先・申込先 本庁高齢・介護福祉課高齢者福祉グループ(内線2674)または各支所、甑島振興局

樋脇グラウンド・ゴルフ場 臨時休場

芝の更新作業のため、2月16日(月曜日)から19日(木曜日)は臨時休場します。

問合先 樋脇グラウンド・ゴルフ場
電話番号 (37)3877

川内歴史資料館開館記念日 無料開館

日時 2月11日(水曜日)
問合先 川内歴史資料館
電話番号 (20)2344

旧樋脇学校給食センターの厨房機器を売却します

入札にあたっては、次のことをご確認ください。

  • 入札参加資格者は、市内に住所を有する個人、または所在地を有する法人とします。
  • 入札に参加希望の方は、必ず入札申し込み(受け付け)が必要です。法人については、登記事項証明書(現在事項証明書)も併せて提出してください。
  • 予定価格以上の最高価格で入札した方に売却します。
  • 厨房機器は現状のままで引き渡しますので、入札に参加する方は必ず事前に機器を確認してください。
  • 売却厨房機器説明会に不参加の方が入札に参加した場合でも、説明事項について、全て承知しているものとみなします。
  • 表1~15全ての機器一式での入札とします。入札には必ず印鑑(スタンプ印不可)をお持ちください。
  • 厨房機器の購入希望者は、入札受付時間までにご来場ください。
  • 入札開始時間に遅れると、入札に参加できない場合があります。
  • 関係書類は、市ホームページまたは本庁5階教育総務課、各支所および甑島振興局で閲覧できます。

売却厨房機器一覧

番号 厨房機器名 型式 メーカー 年式 台数 備考
1 消毒保管庫 HE-40-BS 他 タニコー他 平成6年他 4台 器具1台 食器3台
2 真空冷却器 SVC35 サムソン 平成12年 1台
3 炊飯器 ARCX-3GC 日本調理器 平成30年 4台 低輻射ガス立体炊飯器
4 冷凍庫 HF-90ST3 ホシザキ 平成12年 1台
5 食器洗浄機 DWTNH2-8S-TR 日本調理器 平成19年 1台
6 殺菌庫 KT-103 イシダ 平成9年 1台 包丁まな板用
7 スチームコンベクション NL-110F-G 日本調理器 平成17年 1台
8 フードスライサー FGSHT-180-2 東京板金工業 平成27年 1台 ハイテックオート
9 ガス回転釜 TRK-150GS アイホー 平成10年 4台 Φ100
10 フードスライサー FS-45 日本調理器 平成13年 1台
11 二槽シンク 不明 不明 平成19年 3台
12 三槽シンク 不明 不明 平成19年 1台
13 一槽シンク 不明 不明 平成19年 4台
14 球根皮剥機 PL-82N200V 日本調理器 昭和60年 1台
15 衣類殺菌庫 CKB-30H アイホー 平成27年 2台

入札スケジュール

項目 日時 場所
入札受付期間 1月19日(月曜日)から2月5日(木) 本庁5階 教育総務課
売却厨房機器説明会 1月30日(金曜日) 旧樋脇学校給食センター
入札 2月13日(金曜日)13時30分から 本庁5階 教育委員会室
問合先 本庁教育総務課給食管理グループ(内線5361)

発火性危険物および缶類(アルミ缶・スチール缶)のふたの出し方

火災事故の未然防止と一層の資源化推進のため、令和8年1月から「発火性危険物」の分別収集を実施しています。

対象 ①電池類、②充電式電化製品、③ガス缶類、④ライター類

搬入場所と方法

資源ごみステーション回収の場合

場所 自治会などの資源ごみステーション
方法 オレンジ色のコンテナに直接搬入

拠点回収の場合

場所 本庁環境課、各支所地域振興課、甑島振興局地域振興課、各市民サービスセンター、水道局、シルバー人材センター、中央公民館、市国際交流センター、セントピア、樋脇郷土館
方法 金属製の回収缶に直接搬入

なお、令和7年度広報薩摩川内11月通常版に掲載した「令和8年1月から発火性危険物の分別回収が始まります」の記事で、対象品目や分別方法において一部誤りがありました。正しい情報は以下の通りです。

対象品目(分別区分:資源物「発火性危険物」)

①電池類

例=乾電池(アルカリ・マンガン電池)、リチウムイオン電池、ニカド電池、ニッケル水素電池、ボタン電池、コイン電池、充電式電池、コードレス掃除機や電動アシスト自転車用のバッテリーなど
(注意)鉛蓄電池(自動車用バッテリーなど)は対象外

②充電式電化製品

例=充電式シェーバー、加熱式タバコ、電子タバコ、モバイルバッテリー、充電式扇風機、ワイヤレスイヤホン
(注意)電池が本体から取り外せない電化製品で、長さ25cm以内のものが対象

③ガス缶類

例=カセットボンベ、スプレー缶、エアゾール缶

④ライター類

例=使い捨てライター、着火ライター

搬入時の留意事項

●電池類

露出している電極及び端子部分にセロハンテープまたはビニールテープなどで絶縁処理を行う。

●充電式電化製品

金属端子部分にセロハンテープまたはビニールテープなどで絶縁処理を行う。

●ガス缶類・ライター類

完全に使い切ってから出す。ガス缶類の、穴あけは不要。
(注意)ガス缶のキャップは外して「プラスチック類」へ

出し方の手順

手順1:種類ごとに分別する

①電池類、②充電式電化製品、③ガス缶類、④ライター類に分ける。

手順2:分別した種類ごとに袋に入れる

絶縁処理などを行ったあと、中身が見える透明・半透明な袋にそれぞれ分ける。

手順3:それぞれの搬入日に出す

 

膨張・変形したものおよび長さ25cmを超える充電式電化製品は、川内クリーンセンター、上甑島一般廃棄物中継施設、下甑一般廃棄物中継施設へ直接搬入されるか、問合先にお問い合わせください。
(注意)100kgまで300円、100kgを超える場合は100kg単位で300円ずつ加算されます。
詳しくは市ホームページをご確認ください。

 

缶類(アルミ缶・スチール缶)のふたの出し方

ふたは、リサイクルマーク(識別表示マーク)の表示がある場合は表示の「缶類」へ、表示がない場合で、缶本体と切り離した場合は「燃やせないごみ」へだしてください。

問合先 本庁環境課廃棄物政策グループ(内線4341)

 

申告書の作成はマイナンバーカードのご準備を!

申告書の作成で税務署にお越しの際は、事前予約とともに以下の書類を忘れずにご持参ください。

申告書作成に必要な書類など

スマートフォン、マイナンバーカードおよびマイナンバーカードの2つのパスワード(署名用電子証明書(英数字6から16文字)、利用者証明用電子証明書(数字4桁))

LINEによるオンライン事前予約が必要です。

当日受け付けも行っておりますが、相談枠に限りがありますので、オンライン事前予約をご利用ください。
詳しくは、国税庁ホームページの「確定申告特集」をご覧ください。

国税庁公式LINE

マイナンバーカードおよび電子証明書の有効期限にご注意ください。

マイナンバーカード(10年)および電子証明書(5年)の有効期限が過ぎている場合には、更新窓口(市区町村)にてお早めの更新手続をお願いします。

問合先 国税相談専用ダイヤル
0570(00)5901
(注意)電話相談センターにつながります。(平日 8時30分から17時)

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