目次
ねたきり老人介護手当
| 内容 | 在宅の要介護老人の介護者に対し、老人介護手当を支給 (注意)手当は6カ月を単位として年2回(8月、2月)支給するものとし、1回当たりの額は要介護老人一人につき6万円 |
|---|---|
| 対象 | 次の①から③の要件を全て満たす方
|
| 申込期間 | 2月2日(月曜日)から27日(金曜日) |
| 準備する物 | 介護者の身分を証明できるもの(運転免許証、マイナンバーカードなど)、介護者名義の通帳 |
| 申込方法 | 準備する物を申込先へ、直接 |
| 問合先・申込先 | 本庁高齢・介護福祉課高齢者福祉グループ(内線2674)または各支所、甑島振興局 |
樋脇グラウンド・ゴルフ場 臨時休場
芝の更新作業のため、2月16日(月曜日)から19日(木曜日)は臨時休場します。
| 問合先 | 樋脇グラウンド・ゴルフ場 |
|---|---|
| 電話番号 | (37)3877 |
川内歴史資料館開館記念日 無料開館
| 日時 | 2月11日(水曜日) |
|---|---|
| 問合先 | 川内歴史資料館 |
| 電話番号 | (20)2344 |
旧樋脇学校給食センターの厨房機器を売却します
入札にあたっては、次のことをご確認ください。
- 入札参加資格者は、市内に住所を有する個人、または所在地を有する法人とします。
- 入札に参加希望の方は、必ず入札申し込み(受け付け)が必要です。法人については、登記事項証明書(現在事項証明書)も併せて提出してください。
- 予定価格以上の最高価格で入札した方に売却します。
- 厨房機器は現状のままで引き渡しますので、入札に参加する方は必ず事前に機器を確認してください。
- 売却厨房機器説明会に不参加の方が入札に参加した場合でも、説明事項について、全て承知しているものとみなします。
- 表1~15全ての機器一式での入札とします。入札には必ず印鑑(スタンプ印不可)をお持ちください。
- 厨房機器の購入希望者は、入札受付時間までにご来場ください。
- 入札開始時間に遅れると、入札に参加できない場合があります。
- 関係書類は、市ホームページまたは本庁5階教育総務課、各支所および甑島振興局で閲覧できます。
売却厨房機器一覧
| 番号 | 厨房機器名 | 型式 | メーカー | 年式 | 台数 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 消毒保管庫 | HE-40-BS 他 | タニコー他 | 平成6年他 | 4台 | 器具1台 食器3台 |
| 2 | 真空冷却器 | SVC35 | サムソン | 平成12年 | 1台 | ― |
| 3 | 炊飯器 | ARCX-3GC | 日本調理器 | 平成30年 | 4台 | 低輻射ガス立体炊飯器 |
| 4 | 冷凍庫 | HF-90ST3 | ホシザキ | 平成12年 | 1台 | ― |
| 5 | 食器洗浄機 | DWTNH2-8S-TR | 日本調理器 | 平成19年 | 1台 | ― |
| 6 | 殺菌庫 | KT-103 | イシダ | 平成9年 | 1台 | 包丁まな板用 |
| 7 | スチームコンベクション | NL-110F-G | 日本調理器 | 平成17年 | 1台 | ― |
| 8 | フードスライサー | FGSHT-180-2 | 東京板金工業 | 平成27年 | 1台 | ハイテックオート |
| 9 | ガス回転釜 | TRK-150GS | アイホー | 平成10年 | 4台 | Φ100 |
| 10 | フードスライサー | FS-45 | 日本調理器 | 平成13年 | 1台 | ― |
| 11 | 二槽シンク | 不明 | 不明 | 平成19年 | 3台 | ― |
| 12 | 三槽シンク | 不明 | 不明 | 平成19年 | 1台 | ― |
| 13 | 一槽シンク | 不明 | 不明 | 平成19年 | 4台 | ― |
| 14 | 球根皮剥機 | PL-82N200V | 日本調理器 | 昭和60年 | 1台 | ― |
| 15 | 衣類殺菌庫 | CKB-30H | アイホー | 平成27年 | 2台 | ― |
入札スケジュール
| 項目 | 日時 | 場所 |
|---|---|---|
| 入札受付期間 | 1月19日(月曜日)から2月5日(木) | 本庁5階 教育総務課 |
| 売却厨房機器説明会 | 1月30日(金曜日) | 旧樋脇学校給食センター |
| 入札 | 2月13日(金曜日)13時30分から | 本庁5階 教育委員会室 |
| 問合先 | 本庁教育総務課給食管理グループ(内線5361) |
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発火性危険物および缶類(アルミ缶・スチール缶)のふたの出し方
火災事故の未然防止と一層の資源化推進のため、令和8年1月から「発火性危険物」の分別収集を実施しています。
| 対象 | ①電池類、②充電式電化製品、③ガス缶類、④ライター類 |
|---|
搬入場所と方法
資源ごみステーション回収の場合
| 場所 | 自治会などの資源ごみステーション |
|---|---|
| 方法 | オレンジ色のコンテナに直接搬入 |
拠点回収の場合
| 場所 | 本庁環境課、各支所地域振興課、甑島振興局地域振興課、各市民サービスセンター、水道局、シルバー人材センター、中央公民館、市国際交流センター、セントピア、樋脇郷土館 |
|---|---|
| 方法 | 金属製の回収缶に直接搬入 |
なお、令和7年度広報薩摩川内11月通常版に掲載した「令和8年1月から発火性危険物の分別回収が始まります」の記事で、対象品目や分別方法において一部誤りがありました。正しい情報は以下の通りです。
対象品目(分別区分:資源物「発火性危険物」)
①電池類
例=乾電池(アルカリ・マンガン電池)、リチウムイオン電池、ニカド電池、ニッケル水素電池、ボタン電池、コイン電池、充電式電池、コードレス掃除機や電動アシスト自転車用のバッテリーなど
(注意)鉛蓄電池(自動車用バッテリーなど)は対象外
②充電式電化製品
例=充電式シェーバー、加熱式タバコ、電子タバコ、モバイルバッテリー、充電式扇風機、ワイヤレスイヤホン
(注意)電池が本体から取り外せない電化製品で、長さ25cm以内のものが対象
③ガス缶類
例=カセットボンベ、スプレー缶、エアゾール缶
④ライター類
例=使い捨てライター、着火ライター
搬入時の留意事項
●電池類
露出している電極及び端子部分にセロハンテープまたはビニールテープなどで絶縁処理を行う。
●充電式電化製品
金属端子部分にセロハンテープまたはビニールテープなどで絶縁処理を行う。
●ガス缶類・ライター類
完全に使い切ってから出す。ガス缶類の、穴あけは不要。
(注意)ガス缶のキャップは外して「プラスチック類」へ
出し方の手順
手順1:種類ごとに分別する
①電池類、②充電式電化製品、③ガス缶類、④ライター類に分ける。
手順2:分別した種類ごとに袋に入れる
絶縁処理などを行ったあと、中身が見える透明・半透明な袋にそれぞれ分ける。
手順3:それぞれの搬入日に出す
膨張・変形したものおよび長さ25cmを超える充電式電化製品は、川内クリーンセンター、上甑島一般廃棄物中継施設、下甑一般廃棄物中継施設へ直接搬入されるか、問合先にお問い合わせください。
(注意)100kgまで300円、100kgを超える場合は100kg単位で300円ずつ加算されます。
詳しくは市ホームページをご確認ください。
缶類(アルミ缶・スチール缶)のふたの出し方
ふたは、リサイクルマーク(識別表示マーク)の表示がある場合は表示の「缶類」へ、表示がない場合で、缶本体と切り離した場合は「燃やせないごみ」へだしてください。
| 問合先 | 本庁環境課廃棄物政策グループ(内線4341) |
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申告書の作成はマイナンバーカードのご準備を!

申告書の作成で税務署にお越しの際は、事前予約とともに以下の書類を忘れずにご持参ください。
申告書作成に必要な書類など
スマートフォン、マイナンバーカードおよびマイナンバーカードの2つのパスワード(署名用電子証明書(英数字6から16文字)、利用者証明用電子証明書(数字4桁))
LINEによるオンライン事前予約が必要です。
当日受け付けも行っておりますが、相談枠に限りがありますので、オンライン事前予約をご利用ください。
詳しくは、国税庁ホームページの「確定申告特集」をご覧ください。
マイナンバーカードおよび電子証明書の有効期限にご注意ください。
マイナンバーカード(10年)および電子証明書(5年)の有効期限が過ぎている場合には、更新窓口(市区町村)にてお早めの更新手続をお願いします。
| 問合先 | 国税相談専用ダイヤル 0570(00)5901 (注意)電話相談センターにつながります。(平日 8時30分から17時) |
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