「まちの話題」は、市民の皆さんから情報提供いただき、身近な話題を掲載しています。ぜひ投稿ください。
女性のキャリアアップを推進
1月21日(水曜日)、株式会社橋口組に、女性活躍推進企業としての認定証を交付しました。
同企業は、育児・介護休業制度に関する相談体制の充実、女性技術職の積極的な採用や適性・希望を踏まえた管理職への登用、ICTを導入して業務効率化を図り、超過勤務時間を削減するなど、誰もが働きやすい職場づくりを推進しています。

熱戦を制し、初優勝
1月21日(水曜日)、11月に鹿児島市で開催された県幼児ガーデンサッカー大会Aパートで優勝したRJジュニアールの選手11人が表敬訪問しました。
8チームが参加する中、子どもたちは白熱した試合を行い、見事初優勝を果たしました。代表の松下(まつした)氏は、「本市で初となる優勝を勝ち取ることができた。今後も良い成績を残せるように頑張りたい」と語りました。

土に触れ、寒さを忘れ、大満喫
1月25日(日曜日)、少年自然の家で、ファミリー自然体験隊(冬)を実施しました。
36人の参加者は、ニンジンを収穫し、自分たちで作ったシチューで石窯ドリアを作りました。また、旬のイチゴでイチゴパフェを作り、冬の味覚を楽しく堪能しました。


消防士が「心に寄り添う心」をテーマに意見発表
1月29日(木曜日)、市消防局で、第45回消防職員意見発表会を実施しました。
消防職員10人が消防・防災をテーマとしてそれぞれの思いを発表しました。最優秀賞は、「心に寄り添う心」と題して発表した、東部消防署の白石(しらいし)消防副士長が受賞し、4月に日置市で開催される第49回鹿児島県消防職員意見発表会に市消防局代表として出場します。

野下青空市、笑顔あふれる1日に
2月1日(日曜日)、旧野下小学校体育館で、第20回野下青空市を開催しました。
地域の方々が手作りしたかごや地元産の農産物、野下地区名産の木炭などが出展されました。販売開始の30分前から列ができるほど多くの方にお越しいただき、会場は大盛況となりました。

【情報提供:野下地区コミュニティ協議会】
光輝くすてきな1枚
2月1日(日曜日)、センノオトで、隈小せんだんの木イルミネーションフォトコンテストの表彰式を開催しました。
毎年、隈之城小学校校庭の中央にある大きなせんだんの木にイルミネーションを設置しています。初のコンテスト開催となった今年は、32件の応募があり、松若隆幸(まつわかたかゆき)氏がくまんじょ大賞を受賞しました。

【情報提供:隈之城地区コミュニティ協議会】